CLOSE
2024.11.06
東京海上グループは、長年にわたり保険事業で培った知識と経験をいかして、社会に「安心と安全」を提供し、社会の発展に貢献してきました。これからも社会課題の解決に取り組み、グループの企業価値を永続的に高めながら、安心・安全でサステナブルな未来の創造に貢献することで、すべての人や社会から信頼される“Good Company”となることを目指します。
2024.11.25
誰もが安心して暮らせる持続可能な社会を実現するために、SDGsの視点で行政、外部団体・企業などと連携をしながら社会貢献活動や環境負荷の削減・環境保全の取り組みを行っております。
2024.11.11
"カタチある"ものづくりはもちろん、"カタチない"様々な社会課題などに対しても積極的に取り組み、社会にとって必要とされる会社を目指しています。
従業員の健康・安全な職場環境づくりを基盤に、誰でも安心して働き続ける職場づくりの整備、環境面への配慮、周辺地域や学生との交流などを行っています。
2025.02.10
1. すべての人に健康と福祉を(目標3)
ベビーダンスを通じて親子の健康促進と心の豊かさを育み、子育て家庭のストレス軽減に貢献します。
2. 質の高い教育をみんなに(目標4)
親子のふれあいを通じて、乳幼児期からの情緒的発達を支え、保護者向けの育児支援プログラムを提供します。
3. ジェンダー平等を実現しよう(目標5)
育児への父親の積極的な参加を促し、男女ともに子育てしやすい社会を目指します。
4. 住み続けられるまちづくりを(目標11)
地域の子育て支援ネットワークを強化し、子育てしやすい環境を整え、地域活性化に貢献します。
5. パートナーシップで目標を達成しよう(目標17)
行政・企業・教育機関・地域団体と連携し、ベビーダンスを軸にした持続可能な社会づくりを推進します。
この経営方針のもと、私たちはベビーダンス等の活動を通じて、より良い未来を築くための活動を続けてまいります。
2026.03.13
F&F合同会社は、食品の輸出を通じて、日本国内におけるフードロス削減と、海外における持続可能な消費形態の促進に貢献しています。
特にフィリピン市場においては、信頼できるパートナー企業と連携し、日本の高品質な食品を安定的に供給することで、地域の健康と食生活の向上を図っています。
当社では、環境(Environment)、社会(Social)、経済(Economy)の3側面においてSDGs達成に寄与することを経営方針の中心に掲げ、継続的な取組を進めています。
2024.12.02
SDGsは新たに始めるべきことではなく、多くの方々がすでに取り組まれている活動の一部だと考えています。
私たちが目指すのは、すでに行っていることに気づいてもらい、それを少しだけ意識してもらうことです。そうすることで、会社や社会全体が少しずつ変わっていくと信じています。そのため、当社ではSDGsを「ツール」として活用し、率先してさまざまな活動を行っています。今後に向けても、「できることから始めよう」というモットーを掲げ、日本、特に岐阜の意識がより高まることを願っています。
岐阜の企業が連携し、お互いに刺激し合い、業種の枠を越えて成長していくことを心から期待しています。
2025.02.05
街づくりを通じて、住まう人や暮らす人たちを幸せにしていく。全力で笑顔にしていく。その想いを軸に、つくる責任や産業への貢献を通じて、地域や日本、地球にやさしいアクションをしていきます。
2025.08.07
こびとの農園は、“農作物の花”をモチーフに、伝統工芸「つまみ細工」の技法を用いた作品を制作・販売しています。「これって、何の花だろう?」という小さな問いかけは、ふだん何気なく食べている野菜や果物を、いきいきとした存在として捉え直すきっかけです。。つまみ細工のワークショップと一緒に食育の講座も実施し、農作物の知識や関心を育むことで、健康的な食生活を支援します。私たちは、こうした気づきが農の営みに対する関心へとつながっていくことを願い、農と人との距離を近づける活動を続けます。